作新学院高校横山陽樹の身長出身成績やプロフィール!世界一経験あり!

2019年夏の栃木大会で優勝し、9年連続15回目の甲子園出場を決めた作新学院高校。

今回は、1年生の時から1番ライトで夏の甲子園に出場し活躍した横山 陽樹選手について紹介したいと思います。

中学校時代には、捕手として世界一を経験している素晴らしい成績を持つ選手です!

横山 陽樹選手の出身中学と成績、打率が気になります!

そんな注目選手の横山 陽樹選手の中学時代からの成績や打率など、プロフィール全般についてみていきたいと思います。

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横山 陽樹の基本プロフィール

・名前:横山 陽樹 (よこやま はるき)
・出身:栃木県
・右投げ右打ち
・ポジション:外野手
・生年月日:2003年1月25日(歳)
・身長:177cm 体重 75kg
・経歴:栃木さくらボーイズ

-栃木大会の結果-
決勝 6対2 文星芸大附
準決勝 7対4 宇都宮商
準々決勝 15対5 佐野日大
3回戦 12対2 小山西
2回戦 13対1 黒羽

今年2019年の栃木大会では、横山陽樹選手と主将を中心に、積極的な走塁と連打で攻撃を浴びせました。

その結果、9年連続15回目の甲子園出場という、素晴らしい結果を出しました!

次から詳細について見ていきたいと思います。

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横山陽樹の出身中学/成績/家族!

横山陽樹選手の出身中学校は、宇都宮市立河内中学校です。

小学1年生の時から野球を始め、中学校で栃木さくらボーイズに所属しました。中学通算61本塁打を記録しています。

 

中学3年の時には、アメリカで開かれた「2017世界少年野球大会」に日本代表として選出され、4番捕手で世界一を経験!

さらに、予選リーグと決勝リーグの全6試合にフル出場し、打率5割の活躍を見せました!とても素晴らしい成績ですね♪

作新高校に入学してからは、チームの事情で外野手の練習を始め、2018年夏の甲子園では1年生ながらスタメン出場し、1番右翼手で大阪桐蔭の柿木投手から2安打を打つなど活躍をしました!

家族は、父親と母親、兄が1人います。横山陽樹選手の好物は、母親の手料理だそうです。

母親の手料理が好物、、、!なんだかほっこりしますね。かわいいなと思ってしまいました♪

また、横山陽樹選手が野球を始めたのは、兄の影響だそうです。

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横山陽樹の身長体重

横山陽樹選手の身長は177cm、体重は75kg。

甲子園に出場する選手としては、平均的な体格であるでしょう。

中学時代までキャッチャーをしていたためか、肩がとても強く正確で強いスローイングができます。外野・内野を守るフットワークもあります。

横山陽樹選手は、とても積極的な攻撃と気持ちの強さを持っています。

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横山陽樹の打率やホームラン成績

中学時代通算本塁打61本と大活躍する横山陽樹選手ですが、高校2年の現時点でも通算本塁打14本を誇っています。

1年生の時から甲子園で結果を出し、今年2019年3月の練習試合では大船渡の佐々木朗希投手から外野オーバーの長打を打っています。

横山陽樹選手は、長打力もありホームランもしっかりと打つことができる選手のです!

 

打撃の良さは、ピカイチです!

また捕手としても二塁送球タイムは1.9秒と強い肩の持ち主で、素早いモーションからの送球ができます!

今年は、先輩の捕手がいるため外野での出場になりますが、来年は捕手での出場が期待されます!

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横山陽樹のまとめ

今回は高校野球注目の選手、作新学院高校の横山陽樹選手について紹介しました。

2020年のドラフト指名も期待されているので、甲子園でどのような活躍を見せてくれるか楽しみです!

 

これから結果を残すことができれば、さらに注目度が高くなりそうですね。

横山陽樹選手の今後の成長や活躍を期待し応援したいと思います!

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