サッカー日本代表テーマソングは誰の曲?2018年W杯はサチモスSuchmosが担当

こんにちは!

サッカー日本代表がロシアワールドカップに向けて最後の合宿を始めましたね。

ワールドカップに向けて盛り上がってきましたが、

2018年サッカーW杯でのテーマ曲は何でしょうか?

NHKは、2017年1月からONE OK ROCKの「We are」をサッカーテーマ曲として使用してました。

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サッカー日本代表テーマソングはSuchmosが担当とNHK発表

テーマ曲はNHKがメインで担当します。

試合放送の利権をめぐって争いが起こらないよう、値段が高騰しぎないようになっているのかと思います。

NHKが先日発表した、テーマソングは誰が担当するのでしょうか?

待ちに待っていましたが、

Suchmosが担当するようです。

Suchmos(サチモス)は日本の男性6人組バンドです。

楽曲にロックやジャズだけでなくソウル、ブラックミュージックを取り入れるなど不思議な魅力があります。

若い世代の間でたちまち人気になっています。

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サッカー日本代表テーマソングはSuchmosの曲

これまでサチモス2016年に発表した曲の代表作は「STAY TUNE」です。

Honda「VEZEL」のCMソングに起用されています。

これまでのバンドではなかった、独特の曲ですよね。

NHKはあらたな風を巻き起こすことを狙っていますね。

Suchmosのは「世界中の視線を集めるピッチはどんな景色だろう。11人とサポーターで燃え上がるボルテージといかしたアイデアがあれば、感動的なシーンがきっと生まれる」とコメントしています!

過去のW杯テーマ曲は何?2018年のテーマ曲は?

過去のワールドカップテーマ曲を紹介しておきましょう。

過去にポルノグラフィティの「Mugen」(2002年)

ORANGE RANGEの「チャンピオーネ」(2006年)

Superflyの「タマシイレボリューション」(2010年)

椎名林檎の「NIPPON」(2014年)でした。

サチモスの楽曲は5月に発表される予定です。(記事更新!発表されました!)

こちらです。

2018 NHK サッカーテーマは、Suchmos(サチモス)が歌う「VOLT-AGE(ボルテージ)」 作詞:YONCE 作曲:Suchmos(サチモス)

 

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