延岡学園バスケ暴行のアフリカ留学生の顔画像や名前は?背番号5番はどんな判定に怒ったのか?

こんにちは!

学生のスポーツ界でまたもや事件が起こってしまいました。

宮崎県の延岡学園の高校の生徒が、試合中に審判を殴ってしまったということです。

殴られた審判は病院へ搬送。

試合は没収試合となり相手側の福岡大大濠が勝利になりました。

暴行事件を起こした留学生とはどんな人だったのでしょうか?

顔画像やプロフィールをチェックしてみたいと思います。

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延岡学園に所属するアフリカからの留学生は2人

暴力を起こした延岡学園には二人の留学生がいます。

名前:ムヤ・カバンゴ・フランシス
学年:2年生
身長:201㎝
体重:91㎏
ポジション:センター
生年月日:平成13年4月30日
出身地:コンゴ
出身中学:
出身ミニバス:
得意なプレー:ダンク
​目標:日本一!!

名前:ペティ・ヴァカ・エルビス
学年:1年生
身長:204cm
体重:86㎏
ポジション:センタ-
生年月日:平成14年12月1日
出身地:コンゴ共和国
出身中学:P.S.CROIX BANDO

すでに延岡学園のホームページは削除され見えなくなっていますが、この二人の所属がありました。

二人とも長身で2m超えの身長です。

ポジションは二人ともセンターで、ゴール下のリバウンドや、中に入って勝負するポジションです。

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ネットでの報告や会場にいた人の声

ツイッターでは、もうどちらの人が暴行をしたのか、特定されていました。

一人目のフランシスさんということです。

ネットでの反応は凄まじいですね。

最近、高校生でも留学生を受け入れて、外国人の力を借りて勝利をとりにいく、戦略的な経営が行われています。

当然、呼ばれて日本に来る方も、チャンスとあって、両者にとってWin-Winの関係ですから、成り立っています。

野球やサッカーではすくないですが、陸上やバレーボールなど、身体能力を必要とする競技にはかなりの留学生が増えています。

審判のどんな判定に不服で殴ったのか?

動画がありました!

フランシスさんは審判ののファウルの判定に不服を示したようです。

日本バスケットボール協会が発表した。

審判の男性は、顔面を強く殴られ、流血し、コート上に倒れ込みました。

その後、病院へと運ばれ現在、治療中。意識ははっきりしているという。

口の中十針縫ったようです。

協会関係者によると、今後は傷害事件として、警察の捜査が入るようです。  

延岡学園高は過去に全国大会優勝も経験する全国屈指の強豪校です。

7~8月にかけて行われるインターハイへの出場も決めている。

殴った原因、5番の容疑者(フランシス)と相手チームの選手とが接触し審判がファウルだとして 笛を吹きました。

これに怒って、フランシスは右ストレートのパンチを審判い喰らわしたのです。

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